POS・モバイルオーダー連携 ハンディで、
ホール業務を
もっとスムーズに
スタッフが客席で注文入力や確認を行えるハンディ機能。
注文内容をすばやく共有し、聞き間違いや伝達漏れを防ぎやすくします。
POSレジ・店内モバイルオーダーと連携し、注文から会計までスムーズにつなぎます。

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ホール業務で、こんな課題はありませんか?
注文対応に時間がかかる
スタッフが客席まで注文を取りに行き、内容を確認しながら入力するため、ピーク時は対応が集中しやすくなります。
追加注文や呼び出しが重なると、配膳や接客に手が回りにくくなります。
聞き間違い・伝達漏れが起きやすい
口頭での注文確認や手書きメモでは、聞き間違いや伝達漏れが発生しやすくなります。
注文内容の確認に手間がかかり、現場の混乱や提供ミスにつながることがあります。
注文から会計までの流れが分断されやすい
注文情報がPOSレジや店内モバイルオーダーとつながっていないと、確認や再入力の手間が発生します。
注文受付から提供・会計までの流れがスムーズにつながらず、現場負担が増えやすくなります。
まかせてタッチのハンディなら、スタッフがその場で注文入力・確認を行え、POSレジや店内モバイルオーダーとも連携。
注文受付から提供・会計までをつなぎ、ホール業務をスムーズにします。
ハンディの3つの特長
客席でそのまま注文入力

スタッフが客席で注文内容を確認しながら、その場で入力できます。
注文を取りに戻る手間を減らし、追加注文にもスムーズに対応できます。
聞き間違い・伝達漏れを防止

注文内容を画面上で確認しながら入力できるため、聞き間違いや伝達漏れを防ぎやすくなります。
入力された注文情報を共有しやすく、現場の確認作業を減らします。
店内モバイルオーダーの運用設定にも対応

ハンディから、店内モバイルオーダーの品切れ設定や食べ飲み放題の設定を行えます。
現場の状況にあわせて注文受付を調整できるため、売り切れ商品の注文や提供条件のズレを防ぎやすくなります。
ハンディの主な機能
まかせてタッチのハンディは、客席での注文入力だけでなく、テーブル移動、品切れ登録、メニュー切替、提供タイミングの指定、練習モードなど、ホール業務に必要な機能を備えています。
店舗の運用にあわせて使い分けることで、注文受付から提供・会計までの流れをスムーズにします。
ハンディの導入メリット
注文対応の
スピードが上がる

客席で注文内容をそのまま入力できるため、注文を取りに戻る手間を減らせます。
ピーク時でも注文受付をスムーズに行いやすくなります。
注文ミス・伝達漏れ
を防ぎやすい

注文内容や提供タイミングをハンディ上で確認・指定できます。
厨房やホールへの情報共有がしやすくなり、提供ミスや確認作業の削減につながります。
店内注文の運用を
現場で調整しやすい

品切れや店内モバイルオーダーの設定変更など、営業中の状況にあわせた調整がしやすくなります。
現場判断をすばやく反映でき、店舗運用をスムーズにします。
よくあるご質問
ハンディではどのような注文入力ができますか?
スタッフが客席で注文内容を確認しながら、ハンディ上で注文を入力できます。
メニュー選択、数量入力、サブメニュー選択、提供タイミングの指定など、店舗の運用にあわせた注文対応が可能です。
大盛りやトッピングなどの細かな注文にも対応できますか?
はい。大盛り・小盛り・トッピングなど、メニューに紐づく選択項目を設定できます。
また、選択内容に応じて追加料金を設定することも可能です。
食前・食後など、提供タイミングの指定はできますか?
はい。食前・同時・食後・特急・テイクアウトなど、注文ごとに提供タイミングを指定できます。
厨房やホールで提供順を確認しやすくなり、伝達ミスの防止につながります。
店内モバイルオーダーと連携できますか?
はい。店内モバイルオーダーと連携できます。
ハンディ側から飲み放題・食べ放題などのモードを変更し、注文画面へ反映する運用にも対応できます。
ハンディで入力した注文は厨房に連携できますか?
はい。ハンディで入力した注文情報をキッチンプリンターへ出力できます。
メニューごとに出力先を設定したり、プリンターに不具合があった場合に別のプリンターへ迂回出力したりする運用にも対応できます。
テーブル移動や客数入力にも対応していますか?
はい。テーブル番号、人数、客層などの入力に対応しています。
お客様がテーブルを移動した場合も、オーダー情報をあわせて移動できます。
新人スタッフでも使いやすいですか?
はい。スマートフォンに近い操作感で、フリックやスクロール操作にも対応しています。
また、練習モードを搭載しているため、新人スタッフの操作確認や教育にも活用できます。
店舗ごとの運用に合わせた設定はできますか?
はい。メニューはもちろん、テーブル番号を先に入力するか、注文入力後に入力するかなど、店舗のオペレーションにあわせて設定を変更できます。
ホールの運用に合わせて、使いやすい流れでハンディを運用できます。





